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まぁ、手っ取り早い話が、
適当な大きさのアルミの管があればいいのですけど、
なかなか安くでは見つからないので・・・
さて、アルミ部品同士をくっつけるのには
手軽なの方法として、ろう付けがありますが、
これが意外と難しい!あまり薄い部品だと、
温めてる段階で溶かしてしまうこともあります。
そこで、おすすめなのが!
なんと、
アルミ用ハンダ が、存在しました。
これはロウ付けよりも低い温度でくっつけられる
ので、失敗が少ないと思います。
今回用いる部分はハンダの融点以下と思われるので使うことにしました。
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ホームセンターで
千数百円程度で手に入ります
すみません。途中の画像が無くて
かなり飛んじゃってますが、
製作済みのサイレンサーの中身と、
エキパイ移植済みのサイレンサー本体、
そして、ふた部分です。